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  • 歴史と信条

    歴史

    @MARK事務所は、法学のパリ第二大学-パンテオン・アサスで出会った3人の知的財産カウンセラーが、10年間それぞれ有名な法律事務所で働いたのち2000年に創立しました。

    2006年にさらにお客様のご要望にお応えするために司法部門を加えて法律事務所となります。

    @MARKは今日、アソシエート創業者3人の25年以上の経験、訴訟部門担当のアソシエートの15年以上の経験をもつ、有能で活動的で進取の気質に富み、過去の経緯の検索から訴訟に至るまで知的財産関連の完璧な鑑定を行う15人のチームであり、世界中の登録や異なる契約書や監査及び評価を行なっています。

    @MARKは« de B à Z »ブランド、つまり司法関連のすべてを取り扱います。ただし @MARKは顧客の名称やロゴの作成は行いません。 この第1フェーズはその性質上代理事務所へ委託します。委託会社の中には特別パートナーもあります。

    価値観と信条

    @MARKは、顧客の意見に耳を傾け、満足していただけることを常に目標としています。

    当社は、知的財産権に関する高く実用的なヴィジョンを提供するために、可能な限り多様な領域で業務活動を行っています。

    真のカスタマイズされた顧問として、@MARKは、常に効率よく短時間でお客様の企業規模や業種に適応します。

    なによりもまず、企業の富の源泉である知的財産は、その財産の重要なキー要素です。 実際、知的財産権のそれぞれ(商標、商品モデル、特許など)は、競争力を向上させ、新たな市場の獲得のために活用されるべき営業財産という主要な企業資産です。 この資産は、攻撃の武器であると同時に守備の武器であり、賢明に取り扱えば大きな成功を収めるでしょう。 そのために知的財産権に関する戦略を導入して、利益(譲与や特許などの際発生する)を生み出し、評判や商標のイメージの向上や創業者精神の推進のために企業に実質的な資産を生み出し、最終的に企業売却時に大きな資産を生み出すことができます。

    欧州十三万社を対象に国内市場当局OHMIが2015年6月に行った調査によれば、知的財産権所有の企業は、統計的に言ってより多くの従業員を雇用し、その従業員の給与は多と比較して30%近く高額であることが判明しました。

    企業は多大の予算を宣伝費に応じて自社の商標やイメージの価値の向上に努めます。

    その投資額に比べて、知的財産に関する戦略の定義への投資は非常にわずかな額しか必要としません。それがその宣伝方針の前提であり不可欠な補完的な要素であるにもかかわらずです。なぜならフランス国内や欧州加盟国内、さらには所謂「国際的な」経路を通じてつながっている多くの国で低コストで済むからです。 けれどもこの財産は壊れやすいものなので保護する必要があります。

    そのため知的財産を管理する法律は、被る可能性のある偽造、著作権侵害、不正競争などの攻撃に対する最良の保証なのです。これらの攻撃は企業の権利を侵害します。法律が厳しく譴責しますが、譴責するには法律を熟知していなければなりません。

    専門家の手にかかると、知的財産は効果的かつ抑止的な司法及び法律上技術を備えた兵器となるので闘いに挑むことができます。